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[BUSINESS 01]

事務情報処理部門

NHK放送受信料の契約・収納業務に関わる情報処理を行う部門です。

お客様からNHKにお届けいただいた放送受信契約書・住所変更届やクレジット会社・金融機関からの放送受信料のお支払いの申込み、払い込みに関わる情報処理業務、ダイレクトメールの発送と受領に関わる業務等、正確、迅速に情報処理を行い受信料制度を支えています。

全国に8つの事務センター、62の事業所があります。

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[BUSINESS 02]

コールセンター部門

NHKふれあいセンターの放送受信料関係部門として、主に「放送受信契約に関する届出・問い合わせ」「BSデジタル放送受信確認メッセージ消去の申し込み」「テレビ受信についての相談」などの受付業務、「放送受信契約」等の勧奨業務を行っています。業務が円滑に進むようオペレーターの採用、研修を行い、視聴者のみなさまからの問い合わせに迅速かつ正確に対応できるよう品質向上に努めています。

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[BUSINESS 03]

営業推進部門

営業推進部門は、NHKの営業活動の一翼を担い、受信料制度の理解促進と営業活動のサポートを行う部門です。

視聴者の皆様との対応を通して受信料制度や番組への理解促進を図るとともに、パンフレット等の制作も行っています。また、官公庁等に設置されているテレビの台数調査を実施するほか、不動産会社と連携して新規の放送受信契約につなげたり、お客様の住所変更・契約変更手続を行うなど、NHKの営業活動をサポートしています。

  • [BUSINESS 04]

    デジタル事業推進センター

    2020年3月、スマートフォンやパソコンでいつでもどこでもNHKの番組が見られる、インターネットによる常時同時配信・見逃し番組配信サービス「NHKプラス」がはじまりました。デジタル事業推進センターでは、このNHKプラスについて、「利用申込のあったお客様の情報を正確かつ迅速に処理すること」および「電話によるお問合わせに的確かつ丁寧にお答えすること」の二つの業務を実施し、視聴者の皆様にスムーズにサービスをご利用いただけるようサポートしています。

  • [BUSINESS 05]

    カスタマーセンター

    5G携帯の普及が始まりました。一部の電波帯で、5Gを含めて携帯の電波が、一般家庭のテレビに受信障害を引き起こすことがあります。カスタマーセンターでは、こうした視聴者からの相談に応じて対策につなげたり、新たなテレビ「新4K8K衛星放送」の電波が、通信に影響を与える場合の電話相談などにも応じています。放送と通信の最先端で、上手な融合を目指す仕事です。

  • [BUSINESS 06]

    営業システムセンター

    営業システムセンターでは、NHKの放送受信料を支える営業システム運用や営業活動にかかわる各種支援業務を行っています。放送受信料の請求・収納を取り扱う外部機関やお客様への郵送物を発行する印刷会社などとの対外的な業務をはじめ、営業システムを利用している職員やスタッフのヘルプデスク業務、ユーザーの視点に立った各種レポートの開発・発行、システム改善に伴う仕様作成・テスト業務など、多岐にわたります。NHKの「これから」に一番近い場所。それが営業システムセンターです。

  • [BUSINESS 07]

    地域事業室

    地域事業室は、2018年に発足した社内では若い組織です。NHKからの委託によりNHK地域放送局において勤務管理、車両管理、視聴者対応などの総務業務を担当し、放送現場をサポートしています。放送局の中核にあり、業務内容は多岐にわたります。新規事業であり、社員は日々工夫を重ね、生き生きと業務に取り組んでいます。

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